[NEW] デジタル表示型 光ファイバアンプ – BF5 Series
2010/07/13 157
デュアルディスプレイ,秒当たり2万回の超高速検出及び1/10,000の高分解能
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デジタル表示型光ファイバアンプBF5シリーズは、秒当たり2万回の超高速検出及び1/10,000の高分解能を実現することで、高速移動物体及び微細物体の検出が可能な光ファイバアンプです。側面接続コネクタを通じて相互干渉防止機能で最大8台まで密着取付が可能です。なお速度及び距離による4モード設定とAPC(Auto Power Control)回路採用で長時間使用にも安定的な性能を発揮します。



主要特長

* 受光量と設定値を同時に表示するデュアルディスプレイ採用 (BF5R-D)

* 微細物体検出の可能な高分解能(1/10,000)を実現

* 高速移動物体の検出可能な超高速検出を実現(20,000回/秒)

* 速度及び距離による4モード設定機能

 : 超高速モード(50㎲),高速モード(150㎲),標準モード(500㎲),長距離モード(4㎳)

* APC回路採用で長時間使用にも安定的な性能を発揮

* 多様な感度設定モード:オートチューニング、1点設定(最大感度)、2点設定、位置設定

* 側面接続コネクタを通じて相互干渉防止機能で最大8台密着取付可能

* 通信機能

 :専用通信ユニットによるRS485通信機能(最大32台接続可能)(※BF-C Series:リリース予定)

* 自動チャンネル整列機能で複数の製品設置が容易

* スリムなデザイン(W10×H30×L70mm)

* 省エネの節電機能



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